R2 1学期       
 

敷島小プレゼンツ  家族で楽しむ『ビンゴ大会』

「学習内容の復習」や「文字の練習」をすることを目標に、映像を利用して家庭で「ビンゴ大会」をしてみましょう。家族の人と大いに楽しんでください。

(方法)詳しい説明は(書き方の例)のうしろにあります。
① 25マス(5マス×5マス)の表を用意する。
② 問題に合う言葉を25マスの中に書き入れる。
③ 映像をスタートさせる。
④ 映像に出てきた言葉などに〇をつける。
⑤ 勝敗を決める。

(問題コーナー)
25マスの中に言葉などを書き入れ、「映像をスタート」をクリックしましょう。

❶国語 ひらがな五十音表から25個 (46文字のうち25個)
1回目の映像スタート  2回目の映像スタート  3回目の映像スタート
 
❷国語 ひらががな 点々(濁音)や〇(半濁音)がつく字 (「が」~「ぽ」の25個)
1回目の映像スタート  2回目の映像スタート  3回目の映像スタート

❸国語 カタカナ50音表から25個 (46文字のうち25個)
1回目の映像スタート  2回目の映像スタート    3回目の映像スタート

❹国語 カタカナ 点々(濁音)や〇(半濁音)がつく字 (「が」~「ぽ」の25個)
1回目の映像スタート   2回目の映像スタート   3回目の映像スタート

❺国語 1年生で習う漢字を25個  (80個のうち25個)
1回目の映像スタート  2回目の映像スタート  3回目の映像スタート
  《参考》 小学校学習指導要領42ページ  
https://www.mext.go.jp/content/1413522_001.pdf

❻国語 ローマ字五十音表から25個
1回目の映像スタート    2回目の映像スタート  3回目の映像スタート       


❼社会 都道府県を漢字で25個  (1道1都2府43県 計47個のうち25個)
1回目の映像スタート    2回目の映像スタート  3回目の映像スタート

❽社会 6年生で学習する人物名を25個 (42人のうち25個)
1回目の映像スタート  2回目の映像スタート  3回目の映像スタート
  《参考》 小学校学習指導要領61ページ 
https://www.mext.go.jp/content/1413522_001.pdf

❾算数 かけ算九九(2の段~5の段)から25個  (36個のうち25個)
1回目の映像スタート   2回目の映像スタート  3回目の映像スタート        

❿算数 かけ算九九(6の段~9の段)から25個  (36個のうち25個)
1回目の映像スタート    2回目の映像スタート   3回目の映像スタート                     
                                


(書き方の例)
 ❶国語 ひらがな ❷国語 ひらがな点丸 ❸国語 カタカナ ❹国語 カタカナ点丸
    
 ❺国語 1年漢字❻国語 ローマ字 ❼社会 都道府県  ❽社会 歴史上の人物
    
 ❾算数 九九(2~5)の段) ❿算数 九九(6~9)段)
  



(詳しい説明) (画像例は都道府県ビンゴです。)
① 紙に5×5の25マスの表を書きます。自主学習用のノートなどが良いと思います。

② その1マスに1つずつ、問題に合わせて文字・言葉・数字などを書き入れます。字の練習にもなるので、ていねいに書きましょう。

③ 上の問題コーナーの「映像スタート」をクリックします。
       

④ 映像で出てきた言葉と同じものが書いてあればそのマスに〇をつけてください。およそ10秒に1個ずつ言葉が出てきます。よく画面を見ていてください。

⑤ 25の言葉などが画面に出て映像は終わります。以下のA方式かB方式で勝敗を決めてください。

★ A方式・・・この時点で「たて」・「よこ」・「ななめ」でそろっていた列が多い方が勝ち
★ B方式・・・この後、交互に書いてあるものを、互いに読み上げて〇を付けていき、先に5列(「たて」・「よこ」・「ななめ」)そろった方が勝ち

※各問題3回ずつできるように用意しました。4回目以降は最初からB方式でやってみましょう。

※ルールは各家庭でアレンジしてください。

※問題をいろいろ考えて、最初からB方式でやってみるのも楽しいです。
(例)
・「『てへん』の漢字」を25個書きましょう。
・「植物の名前」を25個書きましょう。
・「国の名前」を25個書きましょう。
・「歴代の総理大臣の名前」を25個書きましょう。
・「給食のこんだて」を25個書きましょう。   
・「ほめ言葉」を25個書きましょう。    など