1、心豊かな児童の育成
・気持ちのよい「あいさつ」と元気な「返事」の週間化を図る。
・道徳の時間や体験活動、縦割り班活動等を通じて、よりよい
人間関係づくりに取り組む。
2、わかる授業・学ぶ楽しさが味わえる授業の推進
・考える場面や発表する場面を大切にした授業実践に 努める。
・少人数指導の工夫、基礎・基本確認テスト、漢字・計算コンテスト
当により基礎学力の定着を図る。
3、家庭・地域社会との連携
・各種通信、学校Webページ等による積極的な情報発信に 努める。
・学校支援センターを中心に、地域の人や自然に学ぶ体験
活動を推進する。